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金曜日夜、京都から長

更新日:2005年12月20日|書いた人:清水隆史

金曜日夜、京都から長野に帰還。
あっという間にスーパーネオン前日になってる。
おもいっきり関西弁を引きずりつつハイテンション維持。
長野の現実を噛みしめつつ、いろんなミーティングを遅くまでする。

土曜昼、駅前のスタジオでボスダブの練習をしていて
幸せなきもちになった。

土曜夕方からスーパーネオン開始。
人は入れ替わり、時間はすぎて、ステージで起きていることも
客席で話されてることも以前とは違ってるはずなんだけど
いつもいつも、同じ気持ちになる。
同じ事を、続けているのだと実感できる。

いっぱいありすぎて、感想なんて書けない気もしますが…
自分がしたことを書くと

・ボスダブ 少ない練習を乗り越え、少しずつ前に
 進み始めた気がする。ライブはいつもながらとても気持ちがいい。
 自分の生活というか人生?のなかに、このバンドがあることが
 とても幸せだ。演奏中に鴨ちゃんがあまりにもニヤニヤしてるので
 つられて笑ってしまった。

・スロウライ ううむ…もっと頑張りたいなー。
 何故かスロウライのライブ中って、とにかく自分のパート
 以外の音を気遣ったり、メンバー全員の顔を見まくって
 どういう気持ちでいるのかな…とか勝手に察してみたりと
 ベーシスト以外の部分で頭を回転させている気がするんだけど
 それは結構楽しかったりするなーとライブ中に思った。

・BubbleSweetのPA やっぱりネオンホールでのバブルは
 とてもオペレートしやすい。複雑な構成のはずだけど、
 リハなしで一気に音をまとめる事ができた。演奏もよかったなー。

・馬 うーん、どうでもいいと思いつつ、またやってしまう。
 尻っていいなー。そんな感じです。


あと
今年もいろんな人に会えたことが、とてもうれしかった。
ライブひとつひとつの感想は…書ききれないなー。
みんなリラックスしてるのが伝わってきて、とても安心して見れた。

ろんづは身震いする良さだった。ファンキー路線を歓迎!
正垣祐樹には、深く感じるものがあった。
マーガレットズロースにいろんな分岐点を感じた。


スーパーネオンと京都取材の余韻が入り交じっていて
複雑な気持ち。
バリバリいこう!

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