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2016/04/24 ウルフルケイスケさん

更新日:2016年04月28日|書いた人:大沢夏海

今年もケイヤン、ハッピーをありがとうございます!
The Endとのステージもますます良かった〜

夏海

週刊 中川よしのの400字 136

更新日:2016年04月26日|書いた人:【連載】中川よしのの400字

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■中川よしのプロフィール
1975年12月生まれ。長野市在住。1994年から小説を書き始めました。
でもあれです、小学生低学年の頃、遠足の作文を褒められたのが
書くことを始めた原点なのかもな。褒められたい。そんな気持ちは
今でも同じです。来月から長い戯曲を書きます。だからどーしたって感じですが。

稲田英資 センチメンタル冗長ブログ「大人になれば」第54回

更新日:2016年04月26日|書いた人:【連載】稲田英資「大人になれば」

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2016/04/17 仲井戸"CHABO"麗市さんと早川岳晴さん

更新日:2016年04月25日|書いた人:大沢夏海

2016年4月17日、ネオンホールに仲井戸"CHABO"麗市さんと早川岳晴さんが来てくれました。
CHABOさんは去年の6月に山口洋さんとのライブ以来2回目。

私は正直に言ってRCサクセションも清志郎さんの音楽もほとんど知らないのですが
(RCを知らないというより、ネオンに来てくれるアーティスト以外あんまり知らないのです…すみません。。)
知らないからこそ、現在進行形で、CHABOさんすごい…、と思うのです。
(昔からずっとすごかったのだと思いますが…)

CHABOさんが、これまでずっと音楽をやっていてくれたので
私はCHABOさんに出会うことができているけど
もし音楽やってなかったとしてもきっと魅力的な人だと思えたし、
好きなものとか、尊敬する人、大事なもの、大事にしたいもの、に対して
愛情を、惜しみなく表現してみせる姿にとても心打たれました。

お客さんのアツい期待に対してそれ以上の熱と愛情を
音楽を通して与えてくれたCHABOさんと早川さん。

写真、1枚だけ掲載許可がおりたのでアップします。
アンコールの時の1コマ。

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うれしかったです


大沢夏海


長野市民日記-162

更新日:2016年04月22日|書いた人:【連載】長野市民日記


長野市民日記162 2016年4月20日(水)
 今日、部屋の片付けをした。
 部屋の片付けと言っても僕の部屋ではない。兄貴のよしお(三二才)の部屋。
 昨夜たのまれたのである。
 「オレ、旅芸人になる!だからオレの部屋の片付けを手伝ってくれ!」
 え?どゆこと?兄貴はかぎり無くひきこもりに近いフリーターじゃん?村人Aじゃん?
 「たのむよ〜!!」兄貴は本気だ。よしおジプシー化計画実行のため彼の部屋に入る。
 『週刊少年ジャンプ』の地層があった。八畳の部屋を十年分の『週刊少年ジャンプ』が占領している。
 「にひ〜」笑っている兄貴。笑っている場合ではないのである。
 五時間かけて『ジャンプ』をヒモでたばね、玄関の前に積み上げた。
 キレイになった部屋を見てよしおが言った。
 「これでギターの練習ができる!旅芸人になるための!」どこまでも本気なのだった。

西澤尚紘

週刊 中川よしのの400字 135

更新日:2016年04月20日|書いた人:【連載】中川よしのの400字

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■中川よしのプロフィール
1975年12月生まれ。長野市在住。1994年から小説を書き始めました。
でもあれです、小学生低学年の頃、遠足の作文を褒められたのが
書くことを始めた原点なのかもな。褒められたい。そんな気持ちは
今でも同じです。長編小説が連敗続きで自信喪失しているので誰か褒めてください。

週刊 中川よしのの400字 134

更新日:2016年04月12日|書いた人:【連載】中川よしのの400字

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■中川よしのプロフィール
1975年12月生まれ。長野市在住。1994年から小説を書き始めました。
しかし、なんだかんだで小学生の頃から書くことが好きだったかな。
桜ももう咲き落ちますね。冬は長いけれど春から夏までの季節は
アッと言う間に過ぎ去るよなー。やっぱり好きな季節だからかね。

長野市民日記-161

更新日:2016年04月11日|書いた人:【連載】長野市民日記


長野市民日記161 2016年4月10日(日)
 今日、お花見をした。
 須坂の臥龍公園に桜を見に行った。彼女のアサちゃん(二〇才)と二人で。
 「うっわ〜!!超満開だ〜!!」
 感嘆の声をあげるアサちゃん。さき乱れる桜を見て大コーフンの様子。
 「だねっ!満開だねっ!」
 僕も同じくだった。
 桜並木の中をクルクル回る彼女。体を使って喜びを表現。最後にジャンプしてポーズをきめる。まるでバレリーナ。
 「ブラボー」そばで拍手する。
 「てへへ。ブイ!」ピースする彼女。
 手をつないで歩いているとリンゴアメの屋台を発見。リンゴアメを二つ購入する。
 ベンチでアメをペロペロしているとアサちゃんが言った。
 「私達はなぜ存在するのでしょうか?」
 「不可解だね」
 二人、そこから哲学的議論を開始した。

西澤尚紘

週刊 中川よしのの400字 133

更新日:2016年04月06日|書いた人:【連載】中川よしのの400字

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■中川よしのプロフィール
1975年12月生まれ。長野市在住。1994年から小説を書き始めました。
しかし、なんだかんだで小学生の頃から書くことが好きだったかな。
好きな作家は村上龍さん、太宰治さん、 坂口安吾さんです。
ブログで詩のようなものを書いています。http://nkgwysn.exblog.jp/

稲田英資 センチメンタル冗長ブログ「大人になれば」第53回

更新日:2016年04月02日|書いた人:【連載】稲田英資「大人になれば」

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