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■出演=前川エクスプロージョン、TheEnd、原 耕太(チョコレートタウンオーケストラ)、若大将、エレクトリック・ファン、THE BUDDIES、丸山修一(東京)
■DJ=YASSAN

前川エクスプロージョン



若大将




THE BUDDIES
出演者もお客さんも、みんなそれぞれ、思い思いに
楽しんでいた日曜日の夜。
独特なあいまいさやゆるさが篠原君っぽかった。
実はずっとべつの場所でお世話になっていたYASSANのもう一つの姿と
若大将の実態、それから
TheEndの包容力を思い知った夜でもある。
楽しかった。
ナツミ

「皆神山の謎」上映会の最終日、
深夜まで盛り上がっていました。
とりあえず写真だけ。
今日はえびす講。
東町の事務所「ボンクラ」も無事1周年を迎え
今夜パーティーが催されました。
えびす講でにぎわう通りにぎりぎり面しているので
人もじゃんじゃん来るし、お酒やドーナツもふるまわれて
たいそうにぎやかでした。


近隣の区長とのトークセッションや
最近門前に住み始めた人達の紹介などを
(そう言えばひぐちも最近門前に住み始めた人だ。)
良い感じにやっていて、うまいな〜と思ったりしてみたり。


ボンクラはそれぞれ独立した人があつまった集団だから
頭脳がたくさんあっておもしろい。
模索中感が少なくて客観的にうまくまとまってる。
手続きだってちゃんと踏めるし、これが大人って事なんだろうか。
そもそも人に説明する活動と、表現活動とは根本的に違う行為なんだろうか。

なんてどうでも良いような事を考えながらネオンに帰ると
(愛すべき)模索中な人々が必死にあがいていたのでした。
らぶ。

でも、結局いつもあんだーぐらうんど。
というか内向的ということなのだろうか。

ボンクラで受付係中のひぐち(ボンクラの広瀬さんのとこで修行中)。
ナツミ



今日は黒岩さんのひとり芝居「兄弟」の公演がありました。
弟と兄が電話でやりとりしていく会話で物語(?)が進んでいく。
舞台では大声出したり、とつぜんはじけたりして
予測不能な黒岩さんですが
公演以外の時の黒岩さんは
いつも小さい声でぽそぽそと話してすごくひかえめで
何考えているのかわからない怪しさを醸し出しています。
怪しいながらも
スタッフを気遣ってくれたり細かい連絡を丁寧にとってくれたり
実はチラシも作れたり、HP(シンプルだけどなんか気が利いてておもしろい!)も作ったり
もちろん台本を書いたり、演出をしたり
なんだかすごくいろんな事をいつのまにかやっていてびっくりさせられます。
もう一体どこからどこまでが策略なのか、それこそ演出なのかわからない
かなり不思議な人(隠している爪は超長い・・・のか?!)。
なんだか今回の公演をみて
ますます黒岩マジックに、はまっている気がしてます。
ナツミ
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