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報告が遅くなりましたが。。。
8/3びんずる祭りで賑わう長野市の中、ネオンホールでは
第二回目となる哲郎さんのワンマンライブが開催されました。
この日は街中に踊り手がいて、そこら中に屋台がでています。
夕方にはミッキーマウス(本物)がパレードをしにきていました。
そんなお祭り騒ぎが夜まで続きます。
そんな中、外よりも少し涼しい冷房の効いた室内で
街に流れる大音量とは対照的な静けさで行われた
哲郎さんのライブは一段と良かったです。
初めて聴く曲も沢山ありました。思わず聴き入ってしまいました。
終演後、カウンターにはおすそ分けをしてもらった
メロンや桃やきゅうりや缶ビール(いつもありがとうございます。)が並び、にぎやかに閉店となりました。

特設ステージで歌う哲郎さん
アロ〜ハ太郎さんが演劇人20周年を記念して、平成田頑念さんとネオンホールで二人芝居をしました。
終演後の集合写真です。




自分にとって20年間続けていける事って何だろうかと考えました。
ナツミ
7月27日、ネオンホールにガレージシャンソンショーがやって来ました。
去年の9月に最鋭輝さん、柴草玲さんと共に
“メルシー兄弟”としてやって来た山田晃士さん。
その時は、強烈な印象と笑いを残していきました。
ガレージシャンソンショーとは
その山田さんとアコーディオン奏者、佐藤芳明さんのユニットです。
共演はDaRueと大福。
日中はすごい雨と雷の長野市でしたが、
開場とともに雨もあがり、無事開演しました。
まずはDaRueの登場です。
最近恒例となっている冷蔵庫という曲のコールアンドレスポンス。
今回もやすみさんと大島さんとお客さんの遊び心のばっちり合ったナイスな掛け合いでした。
つづいて大福の登場。
今回はコントラバス、アコーディオン、アルトサックスの三人での演奏でした。
途中、ダラブッカをたたく男の子も加わりました。
四人で演奏した“瞼の裏に解放区!”という曲が最高にかっこよかったです。
そしてガレージシャンソンショーの登場です。
山田さんの変態的な笑い?と佐藤さんの超絶なアコーディオンは
普段の生活にはない刺激たっぷりのショーでした。
この日のライブはとにかく圧倒されました。
色んな世界にふれたきがします。
終演後お客さんが「凄くたのしかった!」と言い残して帰って行くのが印象的でした。
ご無沙汰しております?!
おかげざまでスーパーネオンが無事終了しました。
1日目の終了予定時刻が深夜2時という相変わらずスリリングなタイムスケジュールでしたが、出演者の方達にご協力&ご配慮いただいたおかげで、大幅に遅れる事もなく2日間(2日目はだいぶのんびりしてしまいましたが)たのしく、濃い時間をたくさんの人と共有することが出来ました。ありがとうございました。
と、スーパーネオンの報告をしようと思っているのではなく、その前にあった「漫画とか部」の「とか」部分を忘れないうちにご報告。
今回はスーパーネオン直前ということもあって、頭の中いっぱいで黙々と事務所内作業をしていたのです、誘われても遊ばないぞ、と心を鬼にして。
そこへ、パンを焼くいい〜においがしてきて、しかも稲田さんがわざわざ「なつみさんもどうぞ」と、事務所までさそいにきてくれて…。
まあ、まんまと誘惑に負けて、ふわっとワインまでいただいてしまいました。
とか部、要するにお取り寄せ部なんですが、今回のお取り寄せはチーズ。
においにつられてテーブルに付いたときには説明はすんでいたので、何のどんなチーズなのか聴きそびれました(!)が、おいしかったです!よくわからないけど、写真はとってみました。

なんておいしい部活動。
大丸さんはチーズを食べながら次のお取り寄せの心配をずっとしていました。
次はとうとう、牡蠣に挑戦?!とかなんとか。
好き嫌いの多い私ですが
去年邪宗門の打ち上げでゴーグルエースのカマチさんにいわれた
「たべものに対して心を開くんや〜!」
という言葉が、ずっとエールを送り続けてくれています。
ウエルカム、牡蠣!
ナツミ
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