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出演:UHNELLYS(東京)、ジ・オーパーツ、slum、velocity quarters
slum

UHNELLYS




UHNELLYS、2人だけで重厚な音楽!
サンプリング〜ループ&生ドラムに乗せてつぎつぎと繰り出すときにシリアスな言葉も、きっちり楽曲に融合していてごく自然に高まりました。すごくヒリヒリしてるんだけど、力づくじゃないからか、楽しい!って感じられるステージ。その良さを例えるなら、過激でブラックな「一丁目のテーマ(note)」?!
めちゃめちゃカッコ良かった!またきてほしい!
ナツミ
今年も「ケイヤン」ことウルフルケイスケさんがネオンにきてくれました。
相変わらずの、つきぬけるスマイル!
思い出すだけでちょっと元気になれるスマイル!
そしてこの日のTheEndとのセッションの時間があったのですが、
これはちょっとした事件でした。
大役をしっかり果たすさくらいさんを尊敬のまなざしで見守るネオンスタッフと、オープニングアクトでうっかり!心をつかまれたケイヤンのお客さんが、二人の演奏をわくわくドキドキしながら楽しみました。会場中が積極的にその場、その時間を楽しむ雰囲気で満ちていて、とっても楽しかったです。



みんな笑顔でした。
ナツミ
餃子対決、カレー対決に続き、こりずに継続中の企画
「僕らの味くらべとタテタカコのライブ」
今回の料理対決のお題は「ナポリタン」でした。
普段ネオンでナポリタン作ってるテツロポリタンと
普段ナポリタンはつくらないというムラマポリタン。
つくっている時は二人とも無言…。
耐えかねたお客さんから質問がとんだり
解説者なみの感想がもれたりして
最終的にはネオン新人スタッフ小野口君が(なぜか流暢に)司会みたいなことをしてくれました。次回は司会者依頼するのを忘れないようにしなければ…。



結果は。

スーパーネオンにも毎回出てもらっている黒ノ七子さんの
劇団六七八流・春来公演が先日開催されました。
この春、高知へ引っ越してしまう七子さんですが
高知の劇場「歌小屋の2階」という所に行くそうなので
遊びにいったり、また長野に呼んでお芝居してもらったり
できたらいいな、とおもいます。






木村企画 劇団六七八流・春来公演「恋文~この星と人間たちの物語~」
■作=イケダシン
■脚色=黒ノ七子
■出演=イケダシン a.k.a. 負けズ犬、發爵先生、黒ノ七子
■時間=開場19:30/開演20:00
■料金=(前/当)¥1000
(写真はゲネを撮らせてもらいました。)


お前の先祖が帰って来ました。
迎えたのはニコラシカと、ジ・オーパーツです。
直前にイベントタイトルを「花粉症に負けない僕らの土俵際ライブ 2013春場所」にしたのですが、だれもちゃんと覚えられずまったく定着しなくて悔しいのでまた秋の花粉の季節にリベンジしたいです。

マイペースなネオンホールですが、
卒業や、転勤、就職ですこしセンチメンタルな季節を噛み締めています。
夏海
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